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CentOSについて

有用なリンク集

CentOSのネットワーク設定など(組織内LANから外部にproxy接続など)が記されたページ

http://digitalbox.jp/happy-go-lucky-computing/centos/centos-setup-memo/#toc-dns-

  • 6.2 rikenのインストール媒体配布場所

http://ftp.riken.jp/Linux/centos/6.2/isos/i386/

  • nfsのやり方

http://blogs.yahoo.co.jp/eaglecat2011/2976122.html

File System of CentOS

Mount NTFS Hard Disk with CentOS

CentOS Network

Cent OS 5.4インストールの備忘録

ホームサーバをCentOSにバージョンアップ

rc.local 起動時に自動実行するスクリプトの登録

認証・セキュリティ

インストール

DVDを焼いてネットワークにつないで普通にインストール。インストール先は、NEC Express5800 110Ga。なんなくインストール終了。

CentOS5.4で MySQLのインストール

mysqldが無いので、rpmからインストール。/etc/init.dに、mysqldではなく、mysqlなるものができた。謎。 あと、my.cnfがデフォルトでは作られないので、/usr/share/mysqlの下から、コピーする。ただ、utf-8にしたはずのデータベースの文字化けが発生。原因究明中。

→RPMからインストールしない方がよさげ。

yum -y install mysql-server

をする。そうすれば、mysqldがインストールされる。

CentOS5.4で、mysqladminのインストール

php-mysqlが、MySQLをrpmでインストールしたことによりバッティングするので、

http://jersus.blogspot.com/2009/08/yum-install-php-mysql-error-mysql.html

を参考にphp-mysqlをインストール。ただ、まだ、403 Forbiddenが解決されていない。

→これは、おそらく、SELinuxのセキュリティ設定。システムのセキュリティレベルとファイヤウォールの設定から、SELinuxをOFFにするとアクセスできたが、PHPが5.1のため、5.2以上にあげないといけない。これまた、yum updateでは、mysqlをRPMでいれたことへの競合問題が発生。

MySQLをyum -y install mysql-serverで、やると上のRPMでインストールしたときのバッティングが解消した

PHP5.3をソースからコンパイル

これは、難易度が高い。MySQLのRPMインストールをやめて、yum -y update phpでアップデートが便利。

Sambaの設定

CentOS 6.0では、sambaが入っていない? yum install sambaを実行。

smbpasswd -a username でユーザーを作るとOK。

Open LDAPでユーザ認証を行う

CentOSにg++をインストール

CentOSで、gccを入れると、c++コンパイラとして、cppがインストールされるが、昔のフリーウェアだと、g++が要求される場合がある。

そういう時は、g++を追加でインストールする。

#yum install gcc-c++

CentOSにTracをインストール

以下のブログに記事がある

http://jigen.aruko.net/2006/11/14/procedure-to-install-trac-in-from-yum-in-centos/

  • こちらの方が網羅的

http://www.hanada.org/setting-up-trac-on-centos5

yumの設定

sendmail(postfix)の設定

http://centossrv.com/postfix.shtml

isoファイルをまとめる

CentOSにハードディスク増設


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Last-modified: 2016-08-29 (月) 21:41:06 (1314d)